\ クラファン応援企画・特別価格16,000円は 8月30日(日)まで /
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日本三大弁財天|欽明天皇13年(552年)勅命創建

江ノ島まで、
行かなくていい。
あなたの願いだけが、
旅をする。

遠くて、忙しくて、体もつらい。それでも大丈夫。
名前と願いを書くだけで、二人があなたに代わって
龍神様にご祈願します。

遠隔参拝リトリート
世界を旅する13の龍使い ミシェル・ミチル × ミロク

2026年9月7日(月)現地参拝一粒万倍日・神吉日が重なる吉日9月11日(金)20時 Zoom龍神会議

あなたがするのは、書くことだけ(移動0km・準備なし)

願いを託す(8月30日まで特別価格)

通常価格 22,000円 → クラファン記念価格 16,000円

「江ノ島の龍に会いに行きたい」
そう思ったまま、何年が経ちましたか。

長い参道の坂。
はるか遠い道のり。
そして、いつも何かに追われる毎日。

聖地は、いつのまにか
「いつか」の場所のままになっていませんか。

でも——
もし、願いに距離が関係ないとしたら。

あなたが今いるその場所から、
あなたの名前と願いだけが先に旅立って、
千五百年の祈りが染み込んだ御神前に
届けられるとしたら。

これは、そういうリトリートです。

ENOSHIMA JINJA荒ぶる龍が、
愛によって鎮まった島。

朝陽に照らされる江ノ島と弁天橋

今から千五百年近く前、欽明天皇十三年(552年)。
海が鳴動し、天女が舞い降り、
一夜にして島が生まれたと伝わります。

かつて村を苦しめた五つの頭を持つ龍は、
天女への愛によって心を改め、
島を守る龍神になりました。

この物語は千年前の書物「江島縁起」に記され、
天皇の勅命で岩屋に宮が建てられて以来、
この島の祈りは一度も途切れたことがありません。

源頼朝も、歴代の高僧たちも、
この島に籠もり、祈りを捧げてきました。

岩屋の奥のひんやりとした空気。
どこまでも続く波の音。
御神前に立つと、ふっと胸が静かになる——

江島神社は、宗像三女神と、
日本三大弁財天、そして龍神が坐す、
水と豊かさと再生の聖地です。

金運・財運縁結び芸事・仕事の飛躍勝負運災難除け諸願成就
辺津宮辺津宮金運・財運
商売繁盛
中津宮中津宮良縁・芸術
人気運
奥津宮奥津宮厄除け・浄化
導き
岩屋岩屋発祥の地
龍神の宿る聖地

だからこそ——
あなたの「たったひとつの願い」が何であっても、
この島は受け止めてくれます。

TWO GUIDES別々の道を歩いてきた二人が、
同じ島に呼ばれた。

ミシェル・ミチル

ミシェル・ミチル

世界を旅する13の龍使い

世界各地の聖地を巡り、土地の龍たちと繋がりながら、そのエネルギーを人々に届けてきた龍使い。

ミロク

ミロク

369 Miroku Mind

YouTube登録者46万人。全国の神社への奉納を重ねながら、「素に還る」生き方を伝えている。

住む世界も、歩んできた道も違う二人。
けれど、それぞれが龍神に導かれた場所を口にしたとき、
答えは同じでした。

——江島神社。

これは偶然ではなく、お役目だと僕たちは受け取りました。
だから今回、二人揃って、あの島に上がります。
あなたの名前と願いを、携えて。

THE VISIONこの島は、
龍そのものだった。

龍宮(わだつみのみや)の裏手に、
ひっそりと佇む小さな祠があります。
そこは、龍の通り道。

ミチルがその前に立ったとき、
ふっと降りてきた光景がありました。

島の下に広がる岩屋は、
遠く富士山の地底——鳴沢の氷穴へと続く
龍脈でつながっている。

そして江ノ島は、島のかたちをした龍そのもの。
いつでも飛び立てる力を秘めたまま、
静かにこの海に身を横たえている——

龍窟岩屋の洞内 岩屋橋
龍窟岩屋——千五百年の祈りが宿るこの場所で、あなたの願いを届けます

本当かどうかを、確かめる必要はありません。
ただ、あの島の上に立つと誰もが感じる、
「大きな何かの背中に乗っている」という感覚。
それを僕たちは、龍の背中と呼んでいます。

頑張って、ではなく。
修行して、でもなく。
龍の背中に乗って、ワクワクと運ばれていく。
——その最初のひと乗りを、この島から。

HOW IT WORKSあなたがすることは、
書くことだけ。

STEP 1|今日・3分

願いを託す

お申し込みフォームに、あなたのお名前と「たったひとつの願い」をお書きください。ひとつに絞るのは、祈りの力を一点に集めるためです。

STEP 2|9月7日(月)

現地参拝

ミシェル・ミチルとミロクが、お預かりした全員のお名前と願いを江島神社へお持ちします。

この日は一粒万倍日・神吉日・大明日——撒いた一粒が万倍に実る「一粒万倍日」と、神様への祈りがもっとも届く「神吉日」が重なる吉日。この日に託した願いは、幾万倍にもふくらんで還るとされています。

辺津宮 → 中津宮 → 奥津宮 → 龍宮と、三女神の宮を正式な順序でめぐり、最後は江島神社発祥の地・岩屋の真上に鎮座する龍宮(わだつみのみや)——「諸願成就」を司る、島でいちばん龍神様に近い場所で、あなたの願いを奉納いたします。

参拝の様子は映像に収め、後日のZoom龍神会議で一緒にご覧いただきます。あなたの願いが島に届いたその時間を、あとからたしかに見届けられます。

STEP 3|9月11日(金)20時

Zoom龍神会議

参拝から4日後の9月11日(金)20時より、参加者だけのZoom龍神会議を開催。参拝映像を一緒にご覧いただきながら、江ノ島で受け取った龍神様のエネルギーを、二人があらためてあなたにお届けします。

移動なし。準備なし。
交通費も、宿泊費も、休みの調整もいりません。
あなたの願いだけが、身軽に旅をします。

3分で願いを託す

8月30日まで 特別価格16,000円

ALL INCLUDEDこのリトリートに
含まれるものすべて

江島神社での代理参拝・お名前と願いの奉納12,000円相当
龍使い×ミロク 龍窟岩屋の祈祷エネルギーワーク30,000円相当
Zoom龍神会議(参拝映像の上映つき)11,000円相当
Zoom龍神会議録画視聴権(当日不参加でもOK)5,500円相当
参拝当日の写真・動画レポートプライスレス

合計 58,500円 相当

16,000円(8月30日まで)

SPECIAL PRICE参加費

通常価格 22,000円

クラファン開催記念 特別価格

16,000

6,000円OFF|2026年8月30日(日)お申し込みまで

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特別価格 終了まで

この価格は、「ミロクの郷」クラウドファンディング開催を記念した期間限定のものです。8月31日以降は通常価格22,000円となります。

FOR YOUこんなあなたへ

ひとつでも当てはまったなら、
それはもう、呼ばれているのかもしれません。

VOICES江ノ島に「呼ばれた」人たちは、
こう語ります。

江島神社の参拝者のあいだでは、
昔からこんな声が数多く語り継がれています。

もし今、このページを読みながら
胸の奥が少しざわついているなら——
それはもう、始まっているのかもしれません。

動画を流した日から、不思議と物事がスムーズに動き出しました

— YouTubeコメントより

涙が止まりませんでした。理由はわからないのに、懐かしい感じがして

— YouTubeコメントより
YouTube登録者
46.4万人
公開動画
1,953本

FAQよくあるご質問

当日、私は何かする必要がありますか?
いいえ。お名前と願いをお預かりした時点で、あなたの準備は完了です。当日は普段どおりお過ごしください。
Zoom龍神会議の日程は?
9月11日(金)20時からです。当日ご参加いただけない場合も、録画をご覧いただけます。
参拝の様子は見られますか?
はい。参拝の様子は映像に収め、後日のZoom龍神会議で皆さまと一緒にご覧いただきます。写真と動画のレポートもお届けします。
Zoomにリアルタイムで参加できない場合は?
録画をご覧いただけますので、ご安心ください。エネルギーは録画からも受け取っていただけます。
願いごとはいくつ書けますか?
おひとり様、ひとつです。ひとつに絞ることで、祈りの力が一点に集まります。「本当に叶えたい願いは何か」——それを見つめる時間も、このリトリートの一部です。
どんな願いでも良いのですか?
はい。江島神社は宗像三女神・弁財天・龍神が坐す聖地で、金運・縁結び・仕事や芸事の飛躍・災難除けなど、古くからあらゆる祈りを受け止めてきた「諸願成就」の社です。あなたの願いが何であっても、安心してお託しください。
家族や友人の分も申し込めますか?
はい。お一人につき一口として、人数分お申し込みください。
スピリチュアルな経験がなくても大丈夫ですか?
もちろんです。必要なのは経験ではなく、あなたの願いだけです。
キャンセル・返金はできますか?
お申し込み後のキャンセル・ご返金は、理由の如何を問わずお受けしておりません。お預かりした願いは、お申し込みのその瞬間から奉納の準備が始まり、御神前にお届けする祈りは、途中で取り消せない性質のものだからです。なお、当日ご都合が合わなくても、代理参拝は二人が確実に執り行い、Zoom龍神会議は録画でご覧いただけますので、ご参加の価値が欠けることはありません。「この願いを託す」と心が決まってから、お申し込みください。

A LETTERミロクからの手紙

僕が初めて江ノ島の御神前に立ったとき、
潮風の中に、たしかに「呼ばれた」という感覚がありました。

理屈ではありません。
ただ、ここに来ることになっていた——
そう思えて仕方がなかったのです。

その話をミチルさんにしたとき、
彼女も同じ島の名前を口にしました。
世界中の聖地を旅してきた龍使いが、です。

鳥肌が立ちました。
ああ、これはお役目なんだと。

九月七日の朝、僕たちは二人で、あの長い参道を上ります。
胸に抱えているのは、あなたの名前と、
あなたが人生でいちばん叶えたい、たったひとつの願い。

三つの宮をめぐり、最後にたどり着くのは、
この島の祈りが始まった岩屋の真上、
龍宮(わだつみのみや)の御神前。

そこであなたの願いを読み上げる瞬間、
あなたは、たしかにあの場所にいます。

千五百年、祈りを受け止め続けてきた龍神様が、
あなたの願いだけを聞き逃すことは、ありません。

どうぞ、安心して託してください。

ミロク

APPLICATIONお申し込み

遠隔参拝リトリート
世界を旅する13の龍使い ミシェル・ミチル × ミロク

◆ 2026年9月7日(月)江島神社にて現地参拝
◆ 9月11日(金)20時 Zoom龍神会議(参拝映像の上映・録画視聴OK)
◆ 参加費: 22,000円16,000円(8月30日まで)

お預かりした願いは、二人と龍神様以外の誰にも公開されません。

P.S.

特別価格16,000円は、8月30日のお申し込みまでです。8月31日以降は通常価格22,000円となります。迷われている方は、どうぞお早めに。

P.P.S.

江ノ島の龍神様は、千五百年のあいだ、一度も祈りを断ったことがありません。

次は、あなたの番です。

16,000円22,000円
8/30 締切
願いを託す